インプラント治療を神戸市の神戸デンタルクリニックでするメリット

インプラント専門医による治療
手術が1度で済む
良心的な価格

インプラント密着取材

患者さんに負担が少ないインプラント治療

 

阪急・JR 三宮駅から徒歩6分

神戸市でインプラント治療をして、あの快適な噛み心地を、もう一度

「神戸デンタルクリニック インプラント専門サイト」へお越しいただき、誠にありがとうございます。当院は、JR三宮駅近く、神戸そごうウィング5Fにある歯科医院です。
当院では、「失った歯に行う最善の治療法」といわれるインプラント治療に力を入れています。インプラント治療では本来あった歯をただ補うだけではなく、機能性まで回復させることができます。入れ歯のように取り外し式ではなく、顎の骨に人工歯根を直接埋め込む固定式なのでグラつきもありません。
また当院では歯科医療の先端をいく、東京大学医学部付属病院の歯科・歯科口腔外科の医師が、治療をご提供します。安全・信頼のインプラント治療をご希望の方、また他院で治療を受けたことがある方もどうぞお気軽にご相談ください。

地元の皆様に愛される歯科医院を目指して

神戸デンタルクリニックは、神戸市のJR三ノ宮駅の近くにあります。そごうウイングの5Fにおいて完全予約制で診療をしています。神戸市の皆様に気軽にお越しいただけるよう、神戸市中央区に開院しました。

当院長は神戸市のとなりにある芦屋市の生まれです。この神戸市に神戸デンタルクリニックを開業しましたのは、神戸の皆様の歯の健康を守りたいからという強い思いからです。地元の皆様に愛される歯科医院を目指して、日々努力しています。

インプラント治療で噛める喜びを

長い人生の中で、人間にとって食べること、噛むことは大変重要な事です。もし、歯をなくしてしまい、お困りの方がいらっしゃるなら、当院はしっかりした知識と技術でそれにお答えしたいと考えています。もう一度噛みたい、何でも食べることが出来るようになりたいと望まれる方の為に当院がお勧めしているのはインプラント治療です。

インプラント治療は、まるで自分の歯のような審美性があり、何でも噛んで食べることが出来ます。歯をなくすことは、噛むことが出来ないだけでなく全身に様々な悪い影響を及ぼします。
当院では、インプラントの治療にとても力を入れています。インプラントのオペは、東京大学医学部付属病院の歯科、歯科口腔外科の医師が担当。月に数回、オペ時には神戸市まで出張しています。最新の機器を使用し、最新の技術を用いたインプラント治療ができます。実績のある医師ですので、神戸市の神戸デンタルクリニックに安心してお任せください。

医療費控除について

医療費控除とは、1年間(1月1日~12月31日)に支払った医療費が、「10万円を越える場合」または「総所得の5パーセント(総所得金額200万円未満の人)を超える場合」に受けられる所得控除のことです。インプラントや、子どもの歯列矯正などは、自由診療(保険外治療)のため、全額自己負担となりますが「医療費控除」の対象に。医療機関に通うために公共の交通機関を利用した場合の交通費も控除の対象になります(マイカーを利用した場合のガソリン代や駐車場代は対象外です)。

医療費控除について

・一般的に使用されている歯科素材を用いた歯科治療
・発育段階にある子どもの成長を阻害しないために行う不正咬合の歯列矯正
※審美性向上のための歯列矯正は対象外
・通院の際の付添人の交通費

歯科ローン利用の場合

この医療費控除は、勤務先の年末調整では控除できないので、神戸市内の税務署に確定申告をする必要があります。確定申告を行えば医療費の控除が受けられますので、神戸市内の最寄りの税務署に相談してみてはいかがでしょうか。

毎年2月16日から3月15日までの間に確定申告において還付の手続きをしてください。確定申告時には下記の書類などを税務署に提出します。なお、申告は過去5年間までさかのぼることができます。
【確定申告について】

確定申告書は、神戸市内の税務署や神戸市各区市税事務所に置いてあります。ご自宅で、国税庁のホームページから印刷することもできます。また、神戸市内の税務署や神戸市内で開催される申告相談会場では、申告用紙がなくても申告することができます。

ただ神戸市内にある税務署なら、どの税務署でもよいわけではありません。ご自宅の地域を管轄している神戸市内の税務署で申告する必要がありますので、ご注意ください。
詳しいことは、国税庁のホームページをご確認ください。

手続きのご案内

歯科ローンでは、患者様が支払うべき治療費を信販会社が立替払いをしています。したがって、歯科ローンが契約成立した年の医療費が控除の対象となります。なお、歯科ローンを利用した場合には手もとに歯科医院からの領収証がないことがほとんどですので、医療費控除の手続きの際には歯科ローン契約書の写しや信販会社の領収証をご用意ください。
※金利及び手数料相当分は医療費控除の対象となりません。